『みんなが笑顔になる』ギフト専門店ギフタ
05月08日 13:18更新
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父の日ギフト
ここでしか出会えない、特別な父の日ギフトを。お酒とおつまみのセットや、限定ラッピングのお茶漬け・ゼリーなど、当店いちおしのギフトをご用意しました。
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お父さんとお母さんへ、いっしょに「ありがとう」を。ペアアイテムや上質グルメなど、ふたりの時間を彩る贈り物をご紹介します。
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ギフト
贈る日も大切にしたい父の日ギフト。お届け日を指定できる商品なら、感謝の気持ちをちょうどいいタイミングで届けられます。
お父さんに日ごろの感謝を伝える「父の日」は、毎年「6月の第3日曜日」です。
日付は年によって変わりますが、「6月15日~21日」の間にやってきます。
父の日、GWとイベントの多い5月と違って、6月の父の日はつい忘れがち…。という人もいるかもしれません。
百貨店やギフト専門店では、父の日が終わる5月の中旬ごろから、父の日関連のプロモーションがスタートします。
父の日が終わったらすぐ父の日、と思っておけば慌てることなく用意できますよ。
父の日の時期は梅雨入りに重なることも多く、じめじめしたり、急に雨が降ったりと気候が不安定。
そんな季節を快適に過ごせるグッズをプレゼントするのもよいアイディアです。
父の日の起源は、父の日と同じくアメリカにあります。
父の日が普及し始めていたアメリカで、ある女性が父に感謝を伝える日もあるべきだと声を上げました。
彼女の父は戦争から復員し、男手一つで6人の子どもを育て上げたそうです。
そんな父を敬愛する気持ちが、父の日制定のきっかけになり、その慣習が今日まで続いてきました。
アメリカでは現在、6月の第3日曜日が「父の日」として祝日に指定されています。
1980年代には、日本でも父の日が普及していきました。
日本では「黄色」が父の日のイメージカラーとされ、バラをはじめとした黄色の花を贈る慣習も定着しています。
父の日に贈るプレゼントの相場は、3,000円~5,000円程度といわれています。
定番のグルメやお酒、お花、便利グッズなどを贈るのにぴったりの価格帯です。
高すぎる品物はお父さんに気をつかわせてしまうので、自分にとって負担のない範囲で贈りましょう。
父の日に贈ったプレゼントと、同じくらいの金額にすると安心です。
金額よりも大切なのは、普段なかなか伝えられない感謝の気持ちを形にして贈ること。
相場はあくまで目安と考えて、お父さんが喜んでくれそうなプレゼントを選んでください。
義父へのプレゼントは、実父よりも気をつかい、悩んでしまいがち。
しかし父の日は、普段接点が少ない義父との距離を縮めるよい機会でもあります。
実父と同じく予算「3,000円~5,000円」ほどの品を贈るとよいでしょう。
好みやライフスタイルをよく知らない分、義父へのプレゼント選びには情報収集が重要です。
自分の夫・妻はもちろん、義母にも「好きなもの」や「食べられないもの」を聞いておきましょう。
注意したいのは、目上の人に贈ると失礼な品を選ばないこと。
靴下やスリッパは「踏みつける」、ビジネスグッズや腕時計は「もっと働いて」といった意味を連想させるため、リクエストでない限り避けましょう。
好きな食べ物・飲み物や、年齢を意識したグッズを贈るのがおすすめです。
もちろん品物を贈るだけでなく、感謝の言葉を伝えることを忘れずに。
父の日に贈られる品物はさまざまですが、体を気づかう健康志向のプレゼントも人気です。
60代~80代のお父さんは、食べ物に気をつかっていたり、健康のために運動する習慣のある人も多いでしょう。
反対に、体調の変化や運動不足を感じ始めている人が多い年代でもあります。
そんなお父さんには、健康を意識したプレゼントを贈ってみましょう。
グルメギフトでは、うなぎのような栄養価の高い食材や、体によいといわれるお茶、カロリー・塩分が控えめの惣菜などがおすすめです。
アクティブなお父さんには、歩数計や水筒などの運動グッズや、疲れを癒やす寝具、入浴剤なども喜ばれるでしょう。
体を気づかうプレゼントで「お父さん、いつまでも元気でいてね」という気持ちを伝えてみてはいかがでしょうか。
父の日へのプレゼントには、メッセージカードを添えるのがおすすめ!
実父には、日ごろの感謝の気持ちを素直に伝えるとよいでしょう。
品物を選んだ理由や、今度〇〇へ行こう!といったお誘いを添れば喜んでもらえるはず。
照れくさいときは"Happy Father’s Day."など英語で伝えるのもよいアイディアです。
義父へのメッセージには、日ごろの感謝と、今後もよいお付き合いをしていきたい気持ちを記しましょう。
丁寧な言葉づかいが鉄則ですが、他人行儀にしすぎないのがポイントです。
夫への父の日もメッセージが大切。普段はなかなか伝えられない「いつもありがとう」の気持ちを言葉にして伝えましょう。
お子さんからのメッセージや絵を添えて贈るのがおすすめです。