法事のお返し
引き出物・返礼品・粗供養に
感謝を伝えるひと品を
お盆期間中も休まず営業いたします
法要の種類(仏式の場合)
※ご逝去の時期によって、法要の順序が前後する場合があります
当日差し上げる引き出物の相場は2,000~5,000円。
法事にお越しにならず、御仏前のみくださった方には
1/3~半返しが基本です。
予算
~2,000円
予算
~3,000円
予算
~5,000円
予算
~10,000円
予算
~30,000円
予算
30,000円以上
選べる包装紙・のし・オリジナルカード/挨拶状を
ご用意しております
商品カテゴリとご予算で、法事お返しの贈り物を
ナビゲーションいたします。
全国から続々届く
一番多いのは「商品が豊富で選びやすい」
「会員特典や割引でお得に購入できた」
というお声です。
お客様からのお声は、ギフタ(GIFTA)の宝物です。
パソコン操作が苦手でも簡単に注文できた
送料無料商品が多く嬉しい◎

会員登録してはじめての利用ということもあり、複数宛の登録設定に少し時間がかかりました。品揃えも豊富で送料無料の商品が多く助かります。お気に入りのブランド商品もあるので自分用にもプレゼントを考えています。
豊富な品揃えと選べるメッセージカードが魅力
納期が早くてすぐに届いた!

掛け紙や字体、メッセージ、包装紙の種類が多くて、イメージ通りの香典返しを贈ることができて良かったと満足しています。せっかちな親族の依頼で注文しましたが、納期が早くてすぐに送られてきたので親族も喜んでいました。申し込み方法も簡単だったので、また利用させて頂きます。
はじめてでも安心して注文できた

香典返しが初めてだったので、何をどうしたらよいのか、わからず。そんな時に、検索で御社を見つけて、初めての私にも、とてもわかりやすいように説明が書かれてあって、とても助かりました。
仏事に適したギフトが豊富で助かりました
割引カタログギフトに満足
<弔事全般のお返しに最適>
最大46%OFF。大手メーカー最新版のカタログをお得な価格でご用意。
弔事全般にご利用いただける人気シリーズです。
3,062円~59,934円(税込)
木箱と風呂敷包みで、丁寧な印象を添えて。幅広いジャンルからお好みの一品が見つかる1冊。
5,720円~56,870円(税込)
高級感あふれるラインナップ。和の趣ある表紙と落ち着いた誌面で、目上の方へのお返しにもふさわしい装い。
3,190円~55,990円(税込)
暮らしに役立つ家電や雑貨が充実。見やすい誌面が好評です。
3,190円~55,990円(税込)
シックでおしゃれな有名ブランドや国産アイテムをラインナップ。
3,190円~55,990円(税込)
産地・生産者がわかる安心グルメを掲載する人気の1冊。
3,300円~33,000円(税込)
地方新聞社が選んだ全国47都道府県の自慢の味がずらり。
3,850円~55,000円(税込)
人気の北欧アイテムを厳選掲載。センスの良いお返しに。
4,290円~34,320円(税込)
トレンドから定番まで。幅広いラインナップが魅力のシリーズ。
2,640円~55,990円(税込)
文例は買い物かご以降のラッピング設定画面で選択・自由編集が可能です。
メッセージカード用文例14種、挨拶状用文例3種をご用意しました。
文例1 (法事・法要のお礼 )
おかげさまをもちまして
○○の法要を無事相営みました
つきましては偲草として
心ばかりの品をお送りさせていただきます
文例2 (年忌法要のお礼)
故人の○○忌明けの法要に際し
過分なるご献花をありがとうございました
心ばかりの品を
お届けしますのでお納めください
文例3 (一周忌法要のお礼)
亡き○○の一周忌法要には
格別のご厚誼をありがとうございました
この一年公私にわたり
温かい励ましをいただき
大変感謝しております
法事に招いた方に、当日差し上げる手土産を「引き出物」と呼びます。引き出物は、頂いたお供えの金額に関係なく、一律で2,000円〜5,000円程度の品物を用意するのが一般的。 「引き出物代」+「食事代」の合算金額が、頂いた「御仏前(御供物料)」の7~8割になるよう予算を組むとよいでしょう。法事に欠席された方には1/3~半返しが基本です。
法事のお返しは後に残らない「消えもの」を贈るのがマナーです。
<おすすめの「消えもの」>
◎お菓子・日本茶・コーヒー、海苔・佃煮・乾麺などの食品
◎洗剤・石けんなど日用品
「消えもの」が選ばれる理由は「悲しみを後に残さないように」という意味が込められているからです。
また「悲しみを拭う」といった意味を持つタオルも好適品の一つ。
当日お渡しする引き出物は、徒歩や電車で参列される方に配慮して、軽くてかさばらないものを準備しましょう。
正式な贈答品である「引き出物」「返礼品」には、掛け紙をかけるのがマナーです。 「黒白」または「黄白」結び切りの水引を選びましょう。 表書きは「志」や「粗供養」が一般的。表書き下段には、施主の名前(姓)、もしくは故人の姓で「〇〇家」と名入れします。
一般には引き出物で済ますことが多くみられますが、気になるようなら追加で「心ばかりの品」を贈るとよいでしょう。 法要後1週間~10日後、先方に届くよう手配します。
読経をお願いしたお寺さん(ご住職)にも、「引き出物」をお渡しするのがマナーです。 お返しを受け取る機会が多いので、タオルのように「後に残るもの」ではなく、消費期限が長い「消えもの」が好まれる傾向にあります。 徒歩やバイクで来られることもあるので、重いものやかさばるものは避けるといった心配りが大切です。