-贈る方も、受け取る方も-
ギフタは『みんなが笑顔になる』ギフト専門店です
ギフトコンシェルジュのイチオシ
おしゃれなお返しで感謝を伝えたい!そんな方にオススメのギフトをご紹介します
12月06日 13:15更新
ギフタは「わかりやすく、使いやすい」
ギフトサイトを目指しています
注文平均
10分で
完了
どれを選んでも外れない、自慢の品揃え
人気の定番ブランドから
ここでしか買えないレア商品まで
自信を持っておすすめできる厳選品ばかり揃えました
結婚内祝い
ご予算
~5,000円
ご予算
5,001円~
贈って安心、絶対に喜ばれる
商品カテゴリとご予算で、結婚内祝いの贈り物を
ナビゲーションいたします。
×
全国から続々届く
一番多いのは「商品が豊富で選びやすい」
「会員特典や割引でお得に購入できた」
というお声です。
お客様からのお声は、ギフタ(GIFTA)の宝物です。
ギフタ コンシェルジュがおすすめ!
NO.1
NO.2
NO.3
NO.1
NO.2
NO.3
NO.1
NO.2
NO.3
+続きを見る
(のし紙・掛け紙・化粧箱)
価格から選ぶ
商品から選ぶ
内祝いは、いただいたお祝いの「半額」を目安に選ぶのがおすすめです。
3万円以上の高額のお祝いへは、1/3返しでも構いません。
同じご予算でワンランク上の贈り物となる
「最大48%OFF 割引カタログギフト」も好評です。
結婚内祝いとは、結婚を祝ってくれた方に、お礼や感謝の気持ちを込めて贈る返礼品のことです。
本来、「内祝い」は「内輪のお祝い」という意味で、祝い事があった際に、その喜びを身近な人たちと分かち合うために贈り物をしたり、宴会を開いたりする習慣でした。
しかし、現代では「お祝いをいただいた方へのお返し」としての意味合いに変化してきています。
それでは、「結婚内祝い」は誰に贈るべきなのでしょうか?
結婚式に招待している方には、披露宴でお出しするお食事や引き出物がご祝儀に対するお返しとなるため、結婚内祝いを贈る必要はありません。
一方、結婚式を挙げないけれどお祝いをいただいた場合や、結婚式に招待していない方からお祝いをいただいた場合には、お返しとして「結婚内祝い」を贈ります。
結婚内祝いを贈るタイミングは、結婚式をするかしないかによって異なります。
結婚式をする場合は、「挙式後1ヶ月以内」が目安です。結婚式の日よりもかなり前にお祝いをいただいた場合でも、挙式後に贈って問題ありません。
結婚式に招待されている方から、事前にお祝いのプレゼントをいただくことがあるかもしれません。その場合は、当日のご祝儀の金額との兼ね合いをみて、必要に応じて引き出物とは別に内祝いを贈りましょう。
結婚式をしない場合は、「入籍日から1ヶ月以内」が目安です。
お祝いをいただいたら電話や手紙でお礼を伝え、適切なタイミングで結婚内祝いを贈りましょう。
結婚内祝いは直接手渡しするのが最も丁寧ですが、遠方の場合は郵送しても構いません。その場合は、お礼状を添えるのがマナーです。結婚内祝いはいつ贈る?をもっと見る
結婚内祝いの相場は、いただいた金額の「3分の1〜半額程度」が一般的です。
たとえば、1万円の結婚祝いをいただいた場合は、3,000円〜5,000円程度の品物を選びます。ただし、相場に厳密に従う必要はなく、相手との関係性に応じてお返しの金額を調整しましょう。
親戚や祖父母から5〜10万円以上の高額なお祝いをいただいた場合には、「4分の1〜3分の1程度」のお返しでも問題ありません。
兄弟・姉妹間では、自分が年上なら「半返し」、年下なら「3分の1返し」が一般的な考え方ですが、家族間には独自のルールが存在することもあるため、迷った場合は家族と相談するとよいでしょう。
職場の上司など目上の方へのお返しは、相手を立てる意味で「3分の1返し」が相場です。一方で、同僚には年齢に関わらず「半返し」をするのが基本です。結婚内祝いの相場についてもっと見る
結婚内祝いの品には「のし紙」をかけましょう。
結婚内祝いに適した水引は、「結び切り」または「あわじ結び」です。水引の色は「紅白」または「金銀」、本数は10本が望ましいとされています。
「表書き」は通常「内祝い」としますが、「結婚内祝」とする場合もあるようです。
水引の下には送り主の名前を記入する「名入れ」をします。
最近では夫の姓名の横に妻の名前を添えた「夫婦連名」が一般的で、お相手に新郎新婦の名前を伝えられるメリットがあります。
のし紙はシーンに合わせて、かけ方を変えましょう。
手渡しする際は、お返しの品であることが一目でわかるよう、包装紙の上からのし紙をかける「外のし」がおすすめ。郵送する場合は、破損を防ぐためにも、のし紙をかけてから包装紙で包む「内のし」が好ましいでしょう。結婚内祝いの「のし」についてもっと見る
結婚内祝いは「特別感」のあるものを選ぶのがポイントです。普段自分では買わないブランドの品や、ワンランク上のものが喜ばれるでしょう。
定番の「カタログギフト」は、相手の好きなものを好きなときに選んでもらえる、もらってうれしい内祝いの一つです。贈る際には内容を確認して、相手に合うものがあるかチェックしましょう。
消えものと呼ばれるお菓子やお肉、日用品も人気です。お菓子であれば、おしゃれで華やかな見た目のものがおすすめ。ブランド牛や海鮮ギフトなどの高級食材は、目上の方へも安心して贈れます。
日用品なら、質の高いブランドタオルや、手肌にやさしい洗剤など、相手のライフスタイルに合うものがよいでしょう。相手に好きなブランドがあるなら、テーブルウェアも選択肢の一つです。集めているシリーズを贈れば、とくに喜ばれるギフトとなるでしょう。
職場でいただいた結婚祝いのお返しの相場は、いただいた金額の「3分の1~半額」です。
上司など目上の方から個人名で3万円以上のお祝いをいただいた場合は、「4分の1程度」でも問題ありません。
また、会社や取引先から法人名でお祝いをいただいた場合は、福利厚生の一環であることが多いため、基本的にお返しは不要です。ただし、取引先には感謝の意を込めて、菓子折りを「差し入れ」として贈ることをおすすめします。
「職場一同」など連名でお祝いをいただいた場合は、総額を人数で割り、一人当たり「3分の1~半額」を目安にお返ししましょう。一人当たりの金額が数百円程度の場合は、詰め合わせギフトなど全員に行き渡るものを選べばOK。
日常的に顔を合わせる職場の人へのお返しは、できるだけ早めにするのが鉄則です。いただいてから1ヶ月以内を目安に直接お渡しましょう。職場への結婚内祝いについてもっと見る
結婚内祝いの品物には、感謝の気持ちを伝えるメッセージを添えるのがマナーです。
お祝いをいただいた方へ感謝の気持ちをしっかりと伝えることで、今後も良好な関係を築いていけるでしょう。
とくに品物を郵送する場合は、直接感謝を伝える機会がないため、メッセージは欠かせません。
メッセージを書く際は、贈る相手に合わせた文体を選び、失礼のないよう配慮しましょう。上司や年配の方には敬語を使い、丁寧な言葉遣いを心掛けます。一方、親しい友人には少しカジュアルな表現でも構いません。
ただし、どの相手に対しても、忌み言葉や重ね言葉は避け、不幸を連想させないことがポイントです。
結婚内祝いは品物だけでなく、メッセージにもこだわることで、より温かみのある内祝いとなるでしょう。結婚内祝いのメッセージをもっと見る