
-贈る方も、受け取る方も-
ギフタは『みんなが笑顔になる』ギフト専門店です
01月30日 15:57更新
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ギフタは「わかりやすく、使いやすい」
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どれを選んでも外れない、自慢の品揃え
人気の定番ブランドから
ここでしか買えないレア商品まで
自信を持っておすすめできる厳選品ばかり揃えました
結婚祝い
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ナビゲーションいたします。
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(のし紙・掛け紙・化粧箱)
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結婚祝いの「贈り物」の一般的な相場は、
ご祝儀の有無で金額が変わります。
・ご祝儀+贈り物の場合…3,000円~5,000円程度
・ご祝儀なし・贈り物のみ…… 1万円~2万円程度
「もう少し高価な贈り物を」という方は、友人との連名にすると
豪華なプレゼントにできるのでおすすめです。
同じご予算でワンランク上の贈り物となる
「最大48%OFF 割引カタログギフト」も好評です。
結婚式に出席する場合のご祝儀は、友人や職場の同僚は3万円、いとこは3~5万円、甥・姪・兄弟は5~10万円が相場とされます。式に出席しない場合は、これらの半額から3分の1程度の金額で結婚祝いのプレゼントを贈ると良いでしょう。高価すぎる贈り物はお相手に気をつかわせてしまうため、相場の範囲内が無難です。
結婚祝いにはNGの品物があります。たとえば「縁が切れる」を連想させる刃物。また、ハンカチは漢字で「手巾(てぎれ)」と書き、「手切れ」を連想するのでタブーです。ほかに、お悔みごとを連想する日本茶や白いタオル、忌み数の「4」「9」が含まれる「櫛(くし)」なども結婚祝いの贈り物には避けましょう。
結婚祝いの贈り物は、慶事用の「のし紙・掛け紙」をかけるのがマナーです。右上に「熨斗」(和紙に包まれた黄色くて細長い紙)が印刷されているものを選びましょう。水引は「一度きりであるべきもの」を意味する「結び切り」か「あわじ結び」。水引の本数は「10本」で、色は紅白または金銀を選ぶのが基本です。
結婚式の招待状を受け取ったあと、式の1、2ヶ月前、遅くとも1週間前までに渡すのがベストです。招待状を受け取る前に結婚祝いを贈ると、招待を催促しているような印象を与えかねないので要注意。「結婚式を挙げるかどうかわからない」「入籍から結婚式までの期間が長い」という場合は入籍日の1週間前までに贈るのが良いでしょう。
お相手が結婚祝いを辞退されるケースもあるでしょう。一方的に贈り物を用意するとお相手を困らせてしまうため、気づかいの言葉を添えて高すぎない品物を贈ると良いですね。そんなときに便利なのがカタログギフト。価格帯の幅が広く、受け取った方が好きなものを選べるので、迷ったときにおすすめです。