初盆(新盆)のお返し、相場はいくら?何をいつまでに準備する?

更新日:2021年10月23日

初盆(新盆)とは、故人が亡くなり四十九日を過ぎた後、初めて迎えるお盆のことです。

読み方は地域によって異なりますが、おおむね以下のとおりです。

  • 初盆(はつぼん/ういぼん)
  • 新盆(しんぼん/にいぼん/あらぼん)

初盆は故人が無くなって最初のお盆です。とくに大切にされているので、初盆法要を営むことがよくあります。

そこで、この記事では初めての初盆・新盆を迎える方に向けて、

  • 初盆法要の準備
  • 初盆法要のお返しのマナー

などについて解説します。

初盆法要に参列してくださる方に失礼がないよう、準備の参考にしてください。

初盆の香典とお返しの相場

香典とお返しの相場初盆のお返しを何にするか決めるには、まず予算を決めなくてはいけません。

そこで、初盆の香典相場から、どのくらいの金額のお返しを用意すれば良いのかを解説します。

初盆の香典・お供え返しの相場は半返し

初盆の香典・お供えのお返しの相場は、いただいた金額の1/2(半返し)~1/3です。関西は1/3返しがポピュラーでしょう。

つまり、初盆法要で受け取る香典返しの相場も、葬儀やそのほかの法要と変わらないと考えて問題ありません。

1万円の香典やお供えをいただいたら、5千円~3千円程度の品でお返しすることになります。

▼香典返しの相場に関する詳しい解説はこちら

初盆の香典・お供えの相場

では、あなたが招待する初盆法要の参列者は、大体いくらくらいで香典やお供えを準備してくるのでしょうか。

香典・お供えのみの相場

法要には参列せず、香典やお供えのみをあなたに渡す場合、相場は約3千円~5千円とされています。

  • 香典3千円→1千円~1千5百円程度のお返し
  • 香典5千円→1千5百円~2千5百円程度のお返し

法要あり、会食への参加や香典なども含めた場合の相場

法要を行った場合で、参列者が会食に参加し、香典・線香代・提灯代などを含めて渡してくださった場合、相場は約1万円~3万円とされています。

この場合は、5千円程度のお返しを用意しておきましょう。

香典が相場より多かった場合の注意点

香典は、どなたがいくら包んでくださるのかはわかりません。法要当日に香典返しを渡す場合、あらかじめ「大体このくらいだろう」と想定して、お返しを用意しておくことになります。

想定どおりの額で香典をいただければ、用意しておいたお返しでつり合いが取れるので問題はありません。

問題は相場より多い香典を包んだ参列者がいた場合です。用意していたお返しがいただいた香典の1/2~1/3に満たなかった場合、どうすれば良いのでしょうか。

この場合は、いったん用意したものをお渡ししましょう。後日、相場より多かった差額分の贈りもの(カタログギフトなど)を改めて用意して贈り、埋め合わせをするのがマナーです。

初盆のお返しは不要な場合がある

初盆のお返しが不要な場合は、大きく分けて2パターンあります。

  • 法要後の会食(お斎/おとき)をもってお返しとするので不要とする場合
  • 地域の慣習、親族間のルールなどによる場合

不要かどうかは親族や地域の事情のルールによるので、それらに詳しい人に確認しましょう。

初盆のお返し品の選び方

初盆のお返しの選び方初盆法要の参列者のお返しに何を選べばいいのでしょうか。

これには、一定のルールがあります。ここでは、品物を選ぶにあたって注意したいこととして、

  • お返しとしてそもそも選んではいけないタブーのもの
  • 相手への利便性を考えた選び方

について解説します。

初盆のお返しでタブーとされる品物

初盆のお返しに贈ってはいけないタブーとされる品物の基準は、香典返しと同じです。つまり、香典返しでタブーとされているものは、初盆のお返しでも贈ってはいけません

その一覧をご覧ください。

  • 置物
  • 昆布・かつおぶし など(祝いごとで贈るもの)
  • 肉・魚などの生鮮食品(四つ足生臭ものはNG)
  • 華やかなパッケージの品物

後に残る置物、おめでたいときの贈りものに使われる昆布・かつおぶし、香典返しでNGの四つ足生臭ものは、初盆のお返しではタブーです。

また、弔事なので華美ではなく落ち着いた色調のパッケージや包装を選びましょう。

消えもの(消耗品)を選ぶ

香典返しは後に残らない「消えもの」を贈るのがマナーです。初盆のお返しもそれにならって選びます。

  • 食べ物
  • 日用品

これらが消えものです。

なお、消えものがマナーとされる理由は、悲しみをできるだけ早く忘れ去ってほしいという意味が込められているからとされています。

有名なメーカーやブランド・高級なものを選ぶ

どんな贈りものでも当てはまりますが、以下のようなものは喜ばれやすいでしょう。

  • 有名メーカーやブランド品
  • より高級感があるもの

誰でも知っているメーカーやブランド商品なら、お返しへの安心感を得てもらいやすくなります。

また、普段使っているものより高級感があるちょっと良いものは、「(自分でいつも買うものではないから)嬉しい贈りものだ」と思ってもらえるようです。

軽く、かさばらないものを選ぶ

持ち運びの負担がかかるので、初盆のお返しは軽くてかさばらない品物を選びましょう。

特に直接渡す場合は、重さや荷物にならないかどうかを考慮した方が安心です。

徒歩や電車などで法要に参列した方・参列はしないけれど香典を届けに来てくれた方がわずらわしい思いをしないよう、心を配りましょう。

常温で保存でき、日持ちするものを選ぶ

初盆のお返しは常温保存できて、日持ちするものをオススメします。気温・室温に気をつかわず、気楽に保存できるものの方が負担がありません。

また、以下のようなメリットもあります。

  • 贈り先の方が食べる・使うタイミングを決められる
  • 持ち帰っている最中に溶けたり、傷んだりする心配がない
  • 常温保存できれば、保管するあなたにも負担がかからない

割れにくいものを選ぶ

持ち運びや保管のことを考えると、割れにくいものをお返しに選んだ方が良いでしょう。

瓶詰の調味料やジュースなど、ガラス容器に入ったのお返しもあります。ただし、それらは重さがあると同時に、割れ物です。うっかり落とすと割れてしまうかもしれません。

壊れたり割れたりしないようなものを選ぶことをオススメします。

初盆のお返しにオススメの品

香典返し初盆のお返しには、夏であることを考慮して、季節感のあるものを選ぶのもオススメです。

ここからは、初盆のお返しに贈りたい品物を具体的に紹介します。

そうめん・うどん

箱入りそうめんの束そうめんやうどんは、冷やすとおいしい夏向きの贈りもののひとつです。乾麺なので保存もできます。

そうめんブランドなら揖保乃糸や三輪そうめん、うどんブランドなら讃岐うどんや稲庭うどんなどが有名です。

ゼリー・水ようかんなどの水菓子

水ようかんゼリーや水ようかんは、夏のギフトの定番と言って良いでしょう。

まだまだ暑い日が続くことを考えれば、保存ができて、必要な分だけ冷やして食べられる水菓子も初盆のお返しに向いていると言えます。

個包装のお菓子

個包装お菓子詰め合わせ焼き菓子などの個包装のお菓子の詰め合わせも、お返しにおすすめです。

重さは軽い方なので、持ち運びの負担もそれほどかかりません。

賞味期限が比較的長めで個包装なので、好きな時に好きな量だけ食べられます。また、複数人で分け合うことも可能です。

洋菓子ならクッキー・パウンドケーキ、和菓子ならおかき・おせんべいなどがあります。

お茶・コーヒー

冷やした緑茶

  • 緑茶(日本茶)
  • 紅茶
  • コーヒー

お茶やコーヒーは初盆だけでなく、葬儀や法要の香典返しとしても定番です。喜ばれやすいからこそでしょう。

もちろん、重さ・保存という、紹介した選び方の条件をクリアしています。

  • 缶入り(茶)
  • ティーバッグ(茶)
  • インスタント(茶・コーヒー)
  • ドリップ(コーヒー)

上記のように、商品タイプがいくつかあるので、相手が使いやすいと思われるものを選びましょう。

乾物

干しシイタケ昆布やかつおぶしはタブーですが、海苔干しシイタケなどは香典返しにできるので、初盆のお返しにも使えます。

海苔なら有明産などの有名産地のもの、干しシイタケなら「どんこ」と呼ばれる高級タイプを選んではいかがでしょうか。

せっけん・洗剤

せっけん・洗剤ギフト香典返しとしてせっけん・洗剤が選ばれる理由は、悲しみを洗い流すという意味が込められているとされるからです。

せっけんは固形だけでなく、ボディソープやハンドソープなどの詰め合わせが選択肢に入るでしょう。洗剤は食器用、洗濯用などがあります。

ただし、香りや成分にこだわる人もいる商品でもあります。品物選びの難易度が上がる場合があり、注意が必要です。

また、ものによっては、重さやかさばりが気になるかもしれません。しかし、後日配達のときに贈るものとしてせっけん・洗剤を選べば解決できるでしょう。

タオル・シーツ

亡くなった方が白装束を着てあの世へ行くことから、香典返しには「白」にちなんだ品物が良いとされています。

また、悲しみを拭い去る、包み込むという意味が込められているという説もあります。

タオルやシーツは生活に必要なものなので、有名メーカーやブランドなど、質の良いもは喜ばれる可能性が高いでしょう。

カタログギフト

香典返し向きカタログギフト今、香典返しで定番となりつつあるのがカタログギフトです。もちろん、初盆のお返しにも向いています。

とくに次に挙げる理由から、カタログギフトは香典返しに向いている贈りものと重宝され、定番となっています。

タブーな品物を贈る心配なし

なぜなら、予算に合わせて贈るカタログを決めればいいので、細かい香典返しのルールを気にする必要がないからです。

つまり、「香典返しにタブーとされる品物を贈ってしまうかも、失礼があるかも」という心配は、カタログギフトで解消できます。

掲載品すべてをお返しにできる

カタログギフトなら、カタログに掲載されたあらゆるものを香典返しにできます。品揃えが多数ある総合タイプのカタログなら年齢や性別を考慮せずとも、いろいろな世代に合わせやすくなります。

もちろん、カタログにタブーとされる品物が掲載されていることはあるでしょう。とはいえ、それを贈り先が自分の欲しいものとして選択するのは自由です。

「アレを選んではいけない。」「これは好きじゃないだろうか」などの細かいことを考える必要がない点が、カタログギフトのメリットのひとつです。

相手の好みに合ったものを贈りやすい

タブーとされている品物であっても、贈り先が「今ほしいな」と思うものが届けられます。より相手の希望に沿った贈りものがしやすくなるでしょう。

価格がわかりにくい

贈った品物の値段が何となくでもわかってしまうと、相手はいい気分はしないでしょう。

カタログギフトなら、いくらのカタログを贈ったのか、見た目ではわかりづらくなっています。

初盆のお返しカタログギフトはアーツギフトへ

「初盆のお返しでカタログギフトを贈ろうか」と検討中なら、アーツギフトをご利用ください。

  • 予算に合った、いろいろなカタログ
  • 同じ予算でより良い品物を贈れる、割引カタログ
  • のし紙・包装などが万全で、相手に失礼がない
  • 注文時間によっては即日発送可能

お相手に喜ばれるカタログギフトがきっと見つけられます。ぜひ、カタログラインナップをご覧ください。

遠方の方へ贈るオススメの初盆お返し

遠方から法要に参列してくださった方に直接お渡しする場合は持ち運びしやすく、自宅で使いやすいタオルや、好きなものが選べるカタログギフトなどを贈ると良いでしょう。

せっかく持って帰っていただくのですから、帰路で「重いな…ジャマだな…」と思われては、参列者の方にもあなたにとっても良くありません。

「遠方なので参列できないけれど…」と香典だけ贈ってくださった方にも、自宅で使いやすいものを贈りましょう。多少重いものでも郵送で贈れるので、洗剤などがオススメです。

先に説明した選び方とオススメの品を参考に、喜ばれる品を選んでみてください。

初盆の準備はいつから、なにをするのか

香典返しここからは、初盆のお返しの準備はいつから始め、何をしておくのか段取りまでを解説します。

お盆の前月から準備を始めよう

お盆の時期は、地域によって異なります。

  • 7月(7月13日~16日)の旧暦でお盆を行う地域なら、6月から
  • 8月(8月13~15日、または16日まで)の新暦でお盆を行う地域なら、7月から

お盆の時期の前月から始めた方がスムーズに準備できるでしょう。

初盆に準備すること一覧

  1. 菩提寺の僧侶との日程調整
  2. 法要の参列者へ日程を早めに連絡
  3. 会食の手配
  4. お布施の準備
  5. 仏壇や祭壇(盆棚=精霊棚)周りのお供えや盆提灯など飾りの手配
  6. 香典のお返しの準備
  7. お礼状・挨拶状の手配

初盆法要の日程が決まり次第、参列者へはハガキで連絡するとスマートです。

法要後に会食をする場合、食事の手配も必要です。お店で食事をするのか、仕出し弁当やオードブルを用意して自宅で開催するのか、形式も考えておく必要があります。

また、香典のお返しを後日配送する場合は、8月末までには手元に届くよう、品物を選んで手配しておきましょう。もちろん、お礼状も添えます。
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初盆のお返し、のし・包装(ラッピング)のマナー

初盆のお返しとお礼状初盆のお返しには、それにふさわしい「のし紙(掛け紙)」や「包装」をする必要があります。ここからは、そのマナーを解説します。

のし紙の種類

掛け紙香典返しで使うのし紙(掛け紙)には、2種類あります。

  • 黒白結び切り
  • 黄白結び切り

黄白結び切は、関西でよく使われています。

のし紙の表書き

初盆のお返し表書きの書き方初盆のお返しに使うのし紙(掛け紙)の表書きは以下のとおりです。

  • 初盆志(はつぼんこころざし)
  • 初盆会(はつぼんえ)
  • 初盆供養(はつぼんくよう)
  • 新盆志(にいぼんこころざし)
  • 新盆供養(にいぼんくよう)
  • 志(こころざし)
  • 粗供養(そくよう)

また、神式は以下のとおりです。

  • 初盆志
  • 新盆志
  • 新盆祭志(しんぼんさいこころざし)
  • 偲び草(しのびぐさ)など

地域や宗教によって、書き方はさまざまです。

のし紙の施主名の書き方

のし(掛け紙)の中央にある水引より下の中央部分には、

  • ●●家
  • ●●(苗字のみ)
  • 施主フルネーム

と表記するのが一般的です。

のし紙は筆書きで書く

のし紙(掛け紙)の表書きや贈り主名は、筆書き(毛筆)で書きます。筆ペンでも問題ありません。

とはいえ、手書きをすることはほとんどないでしょう。ギフトショップでお返しを購入して包装もお任せし、のし紙に毛筆フォントで印刷してもらうからです。

なお、手書きでも印刷でも文字色は黒か薄墨を使います。

のし紙の表書き、薄墨を使って書くのはいつまで?

初盆は四十九日後なので、黒墨が使えます。四十九日が過ぎて忌明けを迎えた後は、黒墨で表書きを書くのが本来の慣習だからです。

しかし、現在では香典返しの表書きは薄墨でもOKとされる傾向もあります。また、ギフトショップで注文すると、その店の方針によって香典返しののし紙(掛け紙)の表書きはすべて薄墨で対応する場合もあるようです。

もっと詳しく:香典返しの掛け紙とは?表書きの書き方やマナーを紹介

内のし・外のしのどちらにするか

外のしで包装した初盆のお返し内のしとは、お返しの品にのし紙(掛け紙)をかけた後、包装紙で包むことです。表からのし紙は見えません。弔事でよく使われます。

外のしとは、お返しの品を包装紙で包んだ後、のし紙をかけることです。お祝いごとや、贈りものを相手へ持参して渡す場合によく使われます。

お祝いごとでは外のしが多いのですが、弔事なのでつつましく見えるよう、内のしが良いでしょう。

なお、ギフトショップでお返しを購入した場合、お祝いであっても内のしが一般的です。外側にかけると、配送中にのし紙の破損・汚損が起こるかもしれないからです。

とはいえ、内のし・外のしのどちらにするかは、

  • お返しを相手に配達する
  • 持参して渡す
  • 贈り主であるあなたの考え など

によって、柔軟に対応したいこともあるでしょう。

ギフトショップへ注文するときは、内のしで〇個・外のしで▲個というお願いができる場合があるので、対応してもらえるかどうか相談をオススメします。

初盆のお返しを渡すときのマナー

香典返し

初盆のお返しは法要後の当日手渡しか、後日手渡しする場合に分かれます。それぞれのマナーを解説しましょう。

法要当日に手渡しする場合

当日手渡しの場合、法要や会食の後に渡します。

相場を目安に、数千円程度のお返しを人数分用意しましょう。先に解説したとおり、相場より多く香典をいただいた場合は、後日お返しを贈ります。

また、渡すときに参列へのお礼・感謝を必ず伝えてください。

後日手渡し・配送する場合

後日あらためて初盆のお返しを渡す、配送する場合は、遅くとも8月末までには届くように手配することをオススメします。

その理由は2点です。

  • お返しが遅くなればなるほど失礼
  • 季節感のあるお返しの品が時季はずれになる可能性がある

せっかく香典を渡してくださった方の気持ちをないがしろにしないよう、礼儀ある行動が大切です。

また、お礼を記したカードをお返しに添えておくことも大切です。ギフトショップで注文する際に、お礼状のオプションも選べる場合が多いので、それで手配すると良いでしょう。

まとめ

今回は、「初盆(新盆)のお返し、何をいつまでに準備する?相場はいくら?」と題し、

  • 初盆のお返しの相場
  • お返しにオススメの品
  • 初盆準備の段取り
  • 初盆のお返しのマナー

について解説しました。気持ちよく初盆が迎らえれるよう、時間に余裕があるうちに少しずつ準備を始めることをオススメします。

初盆のお返しにふさわしい品物や、ルールはさまざまあります。「失礼がないよう、ていねいにしなくては」と思っても、不安なことはたくさんあるでしょう。

そんなあなたにオススメしたいのは、カタログギフトです。

  • 香典返しの細かいマナーを気にする必要がない
  • 相手に好きなものを選んでもらえる

これらの理由で、オススメの初盆のお返し品です。

それでものし紙(掛け紙)や包装に関するマナーが気になるときは、アーツギフトにお任せください。

初盆のお返しにふさわしいカタログギフト・包装紙・のし・お礼状など、マナーが心配な方でも安心してお返しができるよう、心を込めてお手伝いいたします。ぜひ、ご利用ください。

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